ディーソルグループの沿革

わたしたちは1974年の創業以来、コンピュータと紙を用いて「開発」「処理」「入力」「出力」をワンストップサービスで提供できるように事業を展開してまいりました。さらに、デジタル時代を迎えた今日においても、当社の強みであるITやAIを活用してお客様の情報を正確で安全に取り扱ってまいります。

2025年・データ入力業務及びシステム開発事業の『株式会社ディーソルHPP』を長崎県島原市に新設
・『株式会社ディーソル一級建築士事務所』を新設
・株式会社九州ディーソルBCPの名称を『株式会社ディーソル九州オペレーションセンター』へ変更
2024年・PHCグループのウィーメックス株式会社より、特定健診事務処理代行業務を譲受
2022年・資本金を10,000万円に増資
・『株式会社ディーソルMDHオペレーションズ』を新設
・子会社の『株式会社オストリッチダイヤ』を吸収合併
・ジェイピーエヌ株式会社グループの教育ビジネスサポート株式会社より、全事業の業務を譲受
2021年・北越コーポレーション株式会社グループの北越パッケージ株式会社より、所沢製造部業務を譲受
・西東京工場と東京工場を統合し「首都圏オペレーションセンター」を埼玉県所沢市へ移設
2018年・『株式会社オストリッチダイヤ』と『オーイーエム・サプライ工業株式会社』が合併し、社名を『株式会社オストリッチダイヤ』に統合
・株式会社榛原とチャート紙事業分野で生産統合
・九州支店長崎営業所を開設
・ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)をインフラ事業本部ネットワークサービス部で取得
2017年・埼玉県春日部市に施設規模拡張のため、「首都圏オペレーションセンター」を開設
2016年・大規模災害時のBCP及び製造バックアップ拠点の『株式会社九州ディーソルBCP』を新設
・行政の要請を受け農業法人『株式会社HPIファーム』を新設
2015年・『株式会社ダイヤシテムサービス』と『株式会社ダイヤ・メディックス』が合併し、社名を『株式会社ダイヤ・メディックス』に統合
・株式会社長崎ソフトウェアプロダクツの名称を『株式会社ディーソルNSP』へ変更
・株式会社HPIの名称を『株式会社ディーソルHPI』へ社名を変更
・情報処理のワンストップサービス体制強化として、「西東京オペレーションセンター」を開設
2014年・大和コンピューターサービス株式会社の名称を『株式会社ディーソル』へ変更
・株式会社オストリッチダイヤの全株式を取得
・厚生労働省より「在宅就業支援団体」の登録を取得
・森林認証制度のFSC/COC認証(FSC-C123323)を取得
2010年・資本金を8,000万円に増資
・子会社の『デジタルデザイン株式会社』を吸収合併
・情報処理のワンストップサービス体制強化として、「IDC佐世保」を開設
2008年・ウィルワン株式会社より事業を譲受
・データ入力部門の『株式会社HPI』を新設
・情報処理のワンストップサービス体制構築として、「アイランドインプットセンター(IIC)」、「セントラルプロセッシングセンター(CPC)」、
 「首都圏アウトプットセンター(SOC)」を開設
2007年・ISO9001(品質マネジメントシステム)をシステム開発部門で取得
2006年・資本金を6,000万円に増資
・株式会社セイキ・ダイヤの名称を『株式会社ダイヤ・メディックス』へ変更
2005年・システム開発部門の『株式会社長崎ソフトウェアプロダクツ』を新設
・プライバシーマークの認可を取得
2000年・本社を東京都中央区日本橋人形町 東商共同ビルへ移転
1999年・医療用機器販売部門の『株式会社セイキ・ダイヤ』を新設
1997年・先進テクノロジーを駆使した東京工場を埼玉県吉川市に開設
1995年・資本金を1,000万円に増資
・EOS事業の全国展開を推進し、全国の主要都市にソリューションセンターを開設
1987年・マークカード加工センターを埼玉県春日部市の印刷工場に移設
1986年・資本金を800万円に増資
・印刷、製造部門の『オーイーエム・サプライ工業株式会社』を新設
・コンピューター用連続用紙帳票の印刷工場を埼玉県春日部市に開設
1983年・人材派遣部門の『株式会社ダイヤシテムサービス』を新設
1982年・マークカード加工センターを埼玉県川口市に開設
1981年・システム開発部門の『デジタルデザイン株式会社』を新設
1979年・資本金を400万円に増資
1976年・パンチセンターを開設
1974年・資本金100万円:『大和コンピューターサービス株式会社』を設立